漏電検査が貴社の大切な工場を火災から守ります 【PR】

タイでは分電盤やコンセントなど電気設備からの出火を原因とする工場火災が多く、タイの地元紙でも頻繁に報道されています。9月22日には東北部ブリラム県プウラコンチャイ郡の天然ゴム加工工場で出火。全焼は免れ、従業員が慌てて倉庫から商品を持ち出しましたが、それでも300万バーツを超える被害となりました。また、翌10月1日には東部ラヨン県プルアックデーン郡の工業団地に入居する従業員約70人が勤務する家具製造工場で火災が発生。いずれのケースも分電盤内の漏電が原因とみられています

そこで、バンコク週報グループでは大切な工場を火災から守るため、漏電検査の実施を提案しています。検査では熱の発生原因である絶縁抵抗成分をTrueR方式で分離測定し漏電の危険度がチェックされます。検査の流れは以下の通りです。

①30分から1時間かけて漏電簡易検査を実施
②結果報告書と詳細検査の見積書をご提出
③ご依頼受託後、1日から3日かけて漏電詳細検査を実施
④結果報告書提出、漏電箇所修繕工事・定期メンテナンスご提案

貴社工場を火災から守る漏電検査にご関心のある方は下記よりご連絡ください

バンコク週報コンサルティング事業部
Eメール info@bangkokshuho.com
電話 02-632-9179 担当:臼井(うすい)

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