ワクチン接種で重い副反応が出た場合は見舞金提供

国民医療保障事務所(NHSO)はこのほど、新型コロナワクチンの接種を受けて重い副反応が出た場合に見舞金を提供することを決めた。

見舞金は死亡と重度の身体障害の場合が40万バーツまで、重度に至らない身体障害の場合が24万バーツ、副反応の症状が継続する場合が10万バーツまでとなっており、請求があってから5日以内に支払われる。

関連記事

アーカイブ

ページ上部へ戻る