「プレム氏は遺産を貧困者のために使うことを望んでいた」 側近が明かす

ウィサヌ副首相によれば、先に心不全のため死去したプレム枢密院議は保有する資産を貧しい人々のために役立ててほしいと願っていたという。

プレム氏の側近によれば、故人は貧しい人々を助けるプロジェクトを持続的に実施し、これに遺産のすべてを投入することを望んでいたとのことだ。

プレム氏の個人資産は数億バーツにのぼるとみられている。

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