パタヤで中国人旅行者が死亡 部屋には炭を燃やし自殺か

東部チョンブリ県パタヤで1月10日、コンドミニアム8階の部屋で中国人男性(41)が死亡しているのが見つかった。警察によれば、傍らには炭を燃やした跡があり、また、争った形跡もなかったことから、男性が自殺した可能性が高いという。

死亡推定時刻は発見の約24時間前という。コンドミニアムのスタッフによれば、男性は3日間宿泊し遺体で発見された日にチェックアウトする予定だったという。

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