カンボジア国境の島の海岸に女性の腐乱死体
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カンボジアと国境を接する東部トラート県からの報道によれば、同県クート島で3月2日午前10時ごろ、クロンヒン海岸に腐乱した女性の遺体が打ち上げられているのが見つかった。
遺体は腐敗が進んでいて部分的に骨がむき出しの状態だった。警察によれば、遺体は少なくとも死後3週間ほど経過しているとのこと。
なお、島には遺体を保管できる施設がないため、遺体は火葬のため島内の寺院に運ばれた。
カンボジアと国境を接する東部トラート県からの報道によれば、同県クート島で3月2日午前10時ごろ、クロンヒン海岸に腐乱した女性の遺体が打ち上げられているのが見つかった。
遺体は腐敗が進んでいて部分的に骨がむき出しの状態だった。警察によれば、遺体は少なくとも死後3週間ほど経過しているとのこと。
なお、島には遺体を保管できる施設がないため、遺体は火葬のため島内の寺院に運ばれた。
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