パラシュート開かず外国人男性が死亡 サービス提供社は無過失を主張

東部チョンブリ県シラチャ郡で2月1日、デンマーク人男性(30)が飛行機からスカイダイビングしたが、パラシュートがうまく開かずに地面に激突して死亡した。

レスキュー隊が地面に倒れている男性を発見して病院に緊急搬送したが、病院で死亡が確認された。

警察によれば、スカイダイビング・サービスの関係者は男性が飛行機に乗る前にパラシュートなどを注意深く点検したと主張しているという。

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