村人が迫撃砲弾を発見し警察に通報 タイ北部

タイ北部ウタラディット県ラプレー郡の村で2月5日、村人の1人が口径60ミリの迫撃砲弾を発見。通報を受けた警察が爆発物処理班を派遣し、砲弾は適切に処理された。

発見された砲弾は良好な状態だった。また、まだ砲弾がある可能性があることから郡長の指示で村人らが付近一帯を調べたが、何も見つからなかったという。

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