覚醒剤の大量所持で男2人を逮捕 ナコンパノム県

ラオスと国境を接する、東北部ナコンパノム県でこのほど、4万2000錠と粉末100グラムの覚醒剤を所持していた容疑で男2人(29、45)が警察に逮捕された。同県のチャートリー副知事によれば、2人はともに同県ターウテーン郡出身で、以前から薬物取引などにかかわっていたとのことだ。

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