法執行局による資産競売 売り上げが44%増加 アパートが人気

法執行局(LED)によれば、今年度第1四半期(昨年10~12月)に同局が行った没収資産の競売からの売り上げが前年度同期を44%、金額にして約1300億バーツ上回った。

没収資産の中でも売れ行きが好調なのがアパートで売れ残りは8%にすぎなかった。

また、同局によれば、競売の売り上げ増は、競売が土曜日にも行われるようになり回数が増えたことが一因とのことだ。

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