サケオ県で何者かがガソリンスタンドオーナーを射殺

カンボジアと国境を接する頭部サケオ県で9月30日、何者かが家族経営のガソリンスタンドのオーナーの男性(52)を射殺し、妻(49)にも銃弾を浴びせて重傷を負わせて逃走する事件が起きた。ガソリンスタンドは夫婦が5年前に元のオーナーから買ったもの。

娘によれば、夫婦は誰かとトラブルになったこともなく、なぜ襲われたのかまったく見当がつかないという。

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